SONY ワイヤレスイヤホン

こんにちは。

ともやんです。

2016年に「Airpods」が登場し、イヤホン・ヘッドホン市場にコードがない「完全ワイヤレスイヤホン」が登場しました。

最初、電車内で耳から白い短いペンみたいのが出ていてなんだ?と思っていましたが、その後している人がどんどん増えていました。

今では電車内を見渡せば、半数の人はワイヤレスイヤホンをしていると思います。
僕は、落とすのが恐くてブルートゥースですが、ワイヤありです。

その内ワイヤレスを買おうと思っていましたが、SONYが7月に発売したノイズキャンセリング機能搭載の「WF-1000XM3」で、俄然注目されてきました。

当然僕も注目して、これが欲しい!と貯金しています。

一時は、家電量販店でもネット販売でも品切れになったほどです。

さて、その内容をチェックしてみました。

普通6,000円程度のイヤホンを使っている人には、
その違いは、明確にわかりすぎるほどわかります。

イヤホンなのに、ある程度音量の良いスピーカーを聴いているくらいです。

また何と言ってもソニーの最大の特徴は、ノイズキャンセリング機能です。
まるで水の中にいるような感覚です。

ちなみに僕は早朝、クラシックのCDを聴いてレビューを書いているのでこれは必需品です。

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3 : 完全ワイヤレス/Bluetooth/ハイレゾ相当 最大6時間連続再生 2019年モデル プラチナシルバー WF-1000XM3 S