ボブ・ディラン

ポップス

ボブ・ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』

さて『ブロンド・オン・ブロンド』。ディランのそれまでの作品の中でも、最もロックンロール色が強いアルバムでした。それまで“フォークソングの風雲児”“プロテスト・ソングの詩人”という特定のレッテルからの脱却を図ったディラン入魂の作品でした。
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