tomoyankikaku

映画

ホーム・アローン

クリスマス休暇、家に取り残されてしまった8歳の少年ケヴィンが、間抜けな泥棒コンビと対決する作品です。全米で公開されるや、連続12週ナンバーワンの大ヒットを記録しました。アイロン、ビデオ、ペンキ缶などの家庭用品が泥棒退治の新兵器に変身
ポップス

ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』

「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモンド」が、LSDの歌と騒がれるなど、サイケデリックの時代を反映していましたが、ザ・ビートルズの最高傑作のひとつであり、ロックを代表する芸術作品だと思います。グラミー賞も4部門の受賞作。
映画

名探偵ピカチュウ

しかも、昨年2019年には、“ピカチュウ”が実写版で映画化もされたのです。ポケモン嫌いな青年とピカチュウが謎を追うSFアドベンチャー!見どころは、動物的なかわいさとキャラクター的な魅力を両立した“リアルなポケモン”たちは必見。中身はおっさんなピカチュウと父親を捜す青年の冒険。
ポップス

ボブ・ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』

さて『ブロンド・オン・ブロンド』。ディランのそれまでの作品の中でも、最もロックンロール色が強いアルバムでした。それまで“フォークソングの風雲児”“プロテスト・ソングの詩人”という特定のレッテルからの脱却を図ったディラン入魂の作品でした。
映画

『ニキータ』アンヌ・パリロー

警官殺しの罪で終身刑を言い渡された麻薬中毒の不良少女ニキータが、ボブと名乗る政府の秘密機関に属する男から工作員になるよう強要されます。厳しい訓練に反発しながらも着実に実力を身に付けた彼女は、23歳の誕生日にボブから拳銃を手渡される。
ゲーム

『ベイマックス』愛しのロボットの物語

映画『ベイマックス』は、丸みを帯びたフォルム、つぶらな瞳が愛くるしいベイマックスと少年の感動の物語です。ベイマックスはロボットで、命令には忠実でいなければいけません。決して戦ってはいけないと命令されていたベイマックスは、大好きな主人公を必死で守っていきます。
映画

『波止場』マーロン・ブランド

大学生時代、早稲田松竹で何度も観た映画。『波止場』アカデミー賞8部門に輝く不朽の名作。ボクサー崩れの港湾労働者が、ボスに立ち向かう見どころは、主演のマーロン・ブランドはもちろん、男臭い助演陣や紅一点エヴァ・マリー・セイントまで迫真の演技で魅せる。エリア・カザンの骨太な演出に痺れる名作ドラマ。
映画

『GODZILLA』エンターテイメントとして面白い

ストーリーは、ジャマイカ沖で巨大生物の被害を受けたとみられる日本漁船が発見され、やがて雨のニューヨーク湾に怪獣ゴジラが上陸。マンハッタンのビル街を破壊して姿をくらますが、生物学者のニックはゴジラがニューヨークに巣を作ろうとしていることを察知しするのだが。
おもちゃ

『トイストーリー』

映画『トイストーリー』は、ディズニーのピクサーが手掛ける大ヒットCGアニメ映画で、おもちゃたちの世界が描かれた映画です。おもちゃたちがたくさんの仲間に出会いながら大冒険を繰り広げていきます。元々持ち主の子供のお気に入りとなっていたカウボーイの人形のウッディが主役です。
映画

映画『髪結いの亭主』

僕は、毎月床屋に行きます。料金が1,600円で、15分ほど終わるのですが、散髪してくれる人は若い20代くらいの男性や女性です。やはり、男性と女性は違います。女性の理容師の何気ない応対には、男性と違う優しさがあるんですね。つい好意を抱いてしまいます。
タイトルとURLをコピーしました